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パッチワーク用語

パッチワークを作る際、本を手に取り
または、ネットで見つけても
パッチワーク用語を少し覚えておいた方が
いいかもしれませんね。

パッチワーク用語がわからないと、
「パッチワークって難しそう。」と思ってしまうかもしれません。

でも、基礎的なパッチワーク用語さえ覚えてしまえば、
それほど難しくないはずです。


●パッチワークパターン
デザインされた模様のこと。

●ピース
型紙などを使って、必要な形に裁断した小さな布のこと。


●ピースワーク
ピースとピースを縫い合わせること。

●ブロック
ピースワークで作ったかたまりのこと。

●パターン
ピースワークでできた模様のこと。

●ラティス
パターンとパターンの間に、布を入れてはぎ合わせ、
この間に入れる布のこと。

●ボーダー
全てはぎ合わせたパターンの外回りにつける帯状の布のこと。

●片倒し
ピースワークで縫い合わせた縫い代をどちらか一方に倒して処理すること。

●キルトトップ
ピースワークが完成した作品の表側のこと。

●キルティング
このキルトトップにシート状になった
キルト綿、裏布を重ね、ずれないようにステッチで縫って固定すること。

●アップリケ
大きめの布を土台にして、
他の小さな布を縫い付けて模様を表現する技法のこと。

●ピースワーク
パッチワークは、
小さな布をはぎ合わせて模様を表現すること。

●アップリケワーク
自分の好きな形に裁断した布を縫い付けてより自由な模様を表現すること。


まだまだパッチワーク用語はありますが、
基本はこれくらい覚えておけば
説明書を読むのも楽になります。



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